花火大会の持ち物リストはこれで決まり!持って行って便利だった物はコレです。

夏の風物詩と言えば『花火』ですね。
鮮やかに夏の夜空を彩る花火は毎年同じではないですね。
だからこそ毎年、花火大会が近づくとワクワクするのかもしれませんね。

定番のスターマインなどもありますが、
ちょっと面白いものが上がることもあります。
今年も花火大会楽しみですね。

花火大会を楽しく過ごすためには準備をしっかりとしておくと良いです。

特に屋外での花火大会ではコンビニなどがあったとしても
人出が多いため、ちょっと買い物するだけでも時間がかかってしまいます。

せっかくの花火大会を楽しく過ごすためにも
しっかりと持って行くものを決めておきましょう。

スポンサードリンク



花火大会の持ち物で便利だったものはコチラ

花火大会はたいてい屋外で見ることになりますよね。
荷物が多いと大変だから荷物は極力減らしたいところですね。

しかし、花火大会など人がたくさん集まるイベント会場では
思ったように動けないことが多いですね。

人も多いし、交通規制もあります。
近くにコンビニなどがあるとは限りません。

屋外イベントに参加する場合は
少し荷物が多くなってしまいますが、事前にしっかりと持ち物を決めておく方が良いです。

すぐに欲しいものがあったとしても
混雑している場所から移動するのは大変です。

花火大会に行く時に持って行って良かったものをリストアップしてみました。

・ウエットティッシュ
・ビニール袋
・うちわ・扇子
・レジャーシート・折り畳みイス
・タオル
・飲み物や食べ物
・絆創膏
・雨具
・安全ピン
・帰りの電車の切符など
・ラジオ
・懐中電灯

屋外イベントでは必携のものばかりです。

スポンサードリンク

手を洗う場所が近くにないことがほとんどなのでウエットティッシュは重宝します。
花火を見る場所にもよりますが、座ってみる場合はレジャーシートなどの敷物があると
お尻が汚れなくて安心ですね。

花火大会では屋台も出ているのでそちらで買うのも楽しみの一つではありますが、
あまりにも人が多いと一つ買うだけでも行列に並ばなければならないこともあります。
花火が始まるとちょっと焦ってしまいますよね。

そこで飲み物と食べ物は事前に買っておくことをおススメします。
その上で他にも少し食べたいなと思ったら屋台で買ってはいかがでしょうか。

花火をじっくりと楽しみたい場合はその方がおススメです。

浴衣を着て花火大会へ行くという場合は
絆創膏や安全ピンがあると良いでしょう。
慣れない下駄をはいて靴擦れしても大変ですから足の指に事前に絆創膏を貼っても良いです。
安全ピンはもしも浴衣がはだけそうになった時のために持っておくと安心です。

天候にもよりますが、最近ではゲリラ豪雨と呼ばれる
急激な天候変化があることもあります。
バッグに余裕があればレインコートなどの雨具があると良いでしょう。

ローカルラジオなどが聞ける携帯ラジオを持っている人でしたら
持って行くと花火大会の状況がもっとリアルに分かるので
次にどんな花火が上がるかとか細かい情報が入ってくるのでもっと楽しめることでしょう。

花火大会開催中は問題ありませんが、
花火が終わると一気に帰宅モードに突入します。
屋台なども片づけるでしょうし、帰る道中では
街灯が少なくて暗くなっている場所もあると思います。

そういう時には懐中電灯を持っていると便利です。
携帯用の小型のものもたくさんありますので
バッグに入れておくと良いでしょう。

最後に

花火大会に持って行くと良い持ち物リストを全て持って行くと
荷物が半端なく多くなってしまいます。

今年の花火大会をどのように楽しむかを事前に決めておくと良いかもしれません。

屋台の食べ物や飲み物を楽しみたいと思えば、飲食物を持って行く必要はありませんし、
花火を見る場所を決めておけばレジャーシートなどが不要であれば持って行かなくても良いですよね。

どのように花火を見るか決めておくと必要最小限に荷物を減らすことができますので
一緒に行く人と相談しておくと良いのではないでしょうか。

天候に恵まれて楽しい花火大会を過ごせますように

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 40代 自分らしさへ
にほんブログ村

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする